原一探偵事務所の腕利き調査員の尾行・追跡調査の方法

▼長年の経験による尾行調査▼

原一探偵事務所
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原一探偵事務所の腕利き調査員

探偵事務所では、探偵学校や探偵の通信教育で、探偵の技術や知識を教えているというところもあります。

 

探偵学校などで実地訓練を受けたというと、腕利きの探偵さんになったように聞こえます。

 

でも、ちょっとやそっと探偵学校や通信教育で学んだくらいでは、腕利きの探偵さんにはなれません。

 

探偵社の中には、本業の探偵業務ではなく、探偵学校で収益を上げている探偵社もあります。

 

でも、原一探偵事務所は、日本でも最大規模に探偵社ですが、探偵学校はやっていません。

 

本業の探偵業に、集中しています。

 

原一探偵事務所のおもしろいところは、探偵の後悔体験もできます。

 

尾行などは、探偵社や興信所にとって、企業秘密的な部分です。

 

でも、原一探偵事務所は、一度や二度体験したからと、とてもマネができる尾行調査はしていないとの自負から、公開しているのです。

 

それほど、原一探偵事務所の調査員は、腕利きの探偵さんがそろっているのです。

 

その秘密は、原一探偵事務所は、離職率が非常に低いのです。

 

10年〜15年の調査経験を持つベテランの腕利き探偵が、多数在籍しています。

 

そして、若い探偵さんも数多くそろっています。

 

40年超の経験を、実地訓練で後輩に伝え、最新の機材を導入して、常に日本でトップクラスの調査技術を維持し続けています。

 

浮気調査の証拠は、ラブホテルに入る瞬間や浮気相手の部屋の中、暗闇での自動車の室内など、写真に撮るのが難しい場面が多くあります。

 

そのような時でも、驚くほど鮮明な写真が撮れるのも、長年の経験と実績からくる腕利き探偵さんだからこそできるのです。

 

 

▼腕利き調査員の浮気調査▼

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原一探偵事務所の尾行・追跡調査

原一探偵事務所の尾行調査
尾行や追跡調査は、探偵の仕事の中でも核となるものです。

 

探偵の仕事の中で、尾行調査が最も重要で、最も難しくて、奥が深いのです。

 

例えば、浮気中の旦那さんを尾行していたら、急にUターンしてしきた。

 

この時同じように、慌ててUターンしたら、相手に怪しまれてすぐに尾行がばれてしまいます。

 

尾行は、絶対に相手に気づかれてはいけないのです。

 

尾行ができなければ、証拠写真は撮れません。

 

尾行ができなければ、浮気相手の身元が分かりません。

 

尾行ができなければ、張り込む場所も突き止められません。

 

腕利きの探偵さんになると、尾行対象者を、顔だけでなく体型や体の動き、耳、腕、歩き方の癖などで、識別できると言われています。

 

腕利きの探偵さんは、尾行を開始して5分程度で、相手の癖を把握してしまいます。

 

歩く速度を緩めて、後方からの車の流れを気にしているようなら、タクシーを拾う前兆なので、無線で待機中の車両に連絡します。

 

相手が、タクシーを止めてしまってから連絡していては、失尾(見失う)してしまうからです。

 

原一探偵事務所では、尾行はチームで行います。

 

2〜5人程度で、尾行する相手や場所の状況によって、無駄なく効率的な調査ができるように人員を配置します。

 

先ほどのUターンでも、やや後方からびくしている調査員が、他の調査員に連絡をして、尾行を交代させます。

 

尾行していた調査員は、そのまま自然な形で、二人をやり過ごします。

 

また、浮気をしている旦那さんの会社が、大きなビルで出入り口がいくつもあるようなら、それぞれに人員を配置して、張り込まなければなりません。

 

気づかれないように、尾行を開始して、仲間の探偵に連絡を取り、いつでも交代できる配置にしなければなりません。

 

新幹線などに乗って、浮気旅行する場合は、尾行しながら目的地候補の最寄りの支社に連絡し、ホームや改札口などで待機させます。

 

一人は、新幹線に乗りますが、他の調査員は、現地の調査員が引き継ぐので、出張旅費が安くなり、調査費用もその分抑えられます。

 

また、地元の調査員が尾行するので、地理にも詳しく、失尾する可能性もぐっと少なくなります。

 

高い尾行技術と全国のネットワークによって、、驚くほどの至近距離で、この表情までわかるほどの鮮明な証拠写真も撮れるのです。

 

原一探偵事務所は、待遇、福利厚生、社会保険、会社の車両の貸与など、探偵のスキルアップに専念できる体制が整っているから、尾行調査もトップクラスなんですね。